遊技租界 『佐渡屋太郎のパチンコ商売道日記』

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2010年度における遊技機メーカーの実績【佐渡屋太郎-vol.192】

写真キャプション=三重県名張市の「赤目四十八滝」の登り口で目にした木々による紅葉の競演




いまは11月9日(火)19時20分。やっと年末の原稿における2つ目の“山”を越えた。今回の“山”は、延々と続く苦しい戦いであった。その間、気が狂いそうになるくらい多くの文字を打ち込んだ。全体量としては大体通常の3ヵ月分くらいだが、その1本1本が実に永いのである。それだけ、大きな仕事が集中したということだろう。そのため、途中でめげてしまうことも何回かあったが、何とか最終地点まで辿り着くことができた。

いまは心身ともヘロヘロで、何の感情も沸き起こってこない。42.195kmを走り切ったマラソンランナーのような心境だ。とにかく、生きてゴールに辿り着けたことに安堵している。ただ、実に面白い体験であった。いま、その文章を横目で見ながら、ブログの原稿を書いている。最初に書いた文章を読むと、それが実に遠い昔の出来事であったような気がする。実質は10日間の勝負であったが、その間に3つくらい年を取るような“濃い日々”の連続だった。言い換えれば、毎日がスリルに満ち溢れた“冒険”であった。このスリル感と終わったあとの虚脱感が何とも言えない。これが原稿書きの“醍醐味”というものだろう。

さて、その永い仕事をしているうちに、いろんなデータを収集した。前半戦はとにかく資料との格闘だった。実は、今年のパチンコ業界のテーマは個人的に、遊技機メーカーの動向であると思っていた。昨年からメーカーは、“機械が売れない”という状況に陥っていたからだ。だから、各メーカーの10年3月期の決算に注目していた。しかし、人間(というか私)は物を忘れやすい。ホール組合の総会取材や盆休み前の慌しさで、そのことをすっかり忘れていた。ところが今回の原稿書きで、それらの資料を集めなければならなくなった。これも“天”が与えてくれた“試練”であると思う。では、まずパチンコ業界の主要上場メーカーの10年3月期の業績から見ていこう。

図表1

詳しくは”図表1”をクリック

 では、この間に各遊技機メーカーはどのような機種を製造・販売し、その結果はどのような状況であったのだろうか。そこで決算報告書で説明された内容で、遊技機に関する部分を抽出してみることを考えた。ここで取り上げたのは、上場企業の大手メーカーである。このほかにも遊技機メーカーは数多くある。そのことを念頭において、以下の状況を見ていってほしい。

写真キャプション=全部で48の滝が見事な風景を創り上げる ①セガサミーホールディングス㈱
【データの部】(数値の表記などで原文との変更部分あり。〔 〕や〈 〉は筆者による付記。以下同様)
(販売台数の推移)
パチンコ機販売台数=10万8184台(08年度)→39万1831台(09年度)→36万171台(前期比3万1660台減、8.1%減)
●パチスロ機販売台数=38万688台(08年度)→12万3286台(09年度)→16万2932 台(同3万9646台増、32.2%増)

(主要機種の販売台数)
●主要パチンコ遊技機
「ぱちんこCR蒼天の拳」=9万4000台
「ぱちんこCR宮廷女官チャングムの誓い」シリーズ=5万8000台
「ぱちんこCR戦国乱舞 蒼き独眼」=5万3000台
「CRガメラ THE BATTLE PACHINKO」=3万5000台
「CR機動新撰組 萌えよ剣 疾風怒濤編」シリーズ(タイヨーエレックブランド)=3万4000台 
〔※5シリーズ合計=27万4000台、1シリーズ平均=5万4800台〕

●主要パチスロ遊技機
「パチスロ交響詩篇エウレカセブン」=5万6000台
「パチスロあしたのジョー」=3万7000台
「新鬼武者」(ロディオブランド)=2万8000台
「パチスロうる星やつら2」=1万6000台
「BLOOD+」(タイヨーエレックブランド)=7000台
〔※5シリーズ合計=14万4000台、1シリーズ平均=2万8800台〕

【説明の部】
パチンコ遊技機事業におきましては、サミーブランドの当期主力タイトル『ぱちんこCR蒼天の拳』や、新たなゲーム性を搭載した『ぱちんこCR戦国乱舞 蒼き独眼』、タイヨーエレックブランド『CR機動新撰組 萌えよ剣 疾風怒濤編』などの販売が堅調に推移いたしました。パチンコ遊技機全体では前期実績を下回る36万台の販売となったものの、盤面販売比率の上昇や部材調達コストの低減等により、利益率が改善いたしました」
〔※パチンコ遊技機販売台数=36万171台(前期比3万1660台減、8.1%減)〕

「パチスロ遊技機事業におきましては、斬新なゲーム性を備えたサミーブランド『パチスロ交響詩篇エウレカセブン』を発売し、市場から高い評価を得た結果、5万6000台を販売いたしました。また、サミーブランド『パチスロあしたのジョー』や、ロディオブランド『新鬼武者』などの販売も好調に推移いたしました。その結果、一部の主力タイトルの販売を次期に延期したものの、パチスロ遊技機全体では、前期実績を上回る16万2000台の販売となりました」
〔※パチスロ遊技機販売台数=16万2932台(前期比3万9646台増、32.2%増)〕

写真キャプション=修験道や忍者の修行の場であったとも言われ、その深い山は水墨画を思わせる ②㈱SANKYO
【説明の部】
「当社グループにおきましては、定番商品となったBistyブランドの『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズで、パチンコ機、パチスロ機ともに新機種を投入し、パチンコパーラーやファンの安定的な支持を得ることができました。しかしながら、その他のタイトルにおいては、商品コンセプトを十分に訴求できなかったことから、総じて販売が伸び悩む結果となりました」

「主力のパチンコ機関連事業では、SANKYOブランドで9シリーズ、Bistyブランドで5シリーズの販売を行ないました。主軸商品である大型タイトルにつきましては、Bistyブランドの『新世紀エヴァンゲリオン~最後のシ者~』(09年4月)がシリーズ最高となる23万7000台の販売成績を収め、SANKYOブランドの『KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL Ⅱ』(09年7月)につきましても11万9000台と好調な販売となりました。一方、SANKYOブランドの『フィーバー超時空要塞マクロス』(09年11月)は有名アニメとのタイアップとして積極的なプロモーションを展開したものの、特徴であるわかりやすいゲーム性のアピール不足や新機能を搭載した新枠の魅力を十分に伝えることができなかったことなどから販売・人気とも当初の想定を下回りました。また安定した人気を維持できる商品を供給することが市場の信頼を獲得するとの考えから第4四半期におきましては商品戦略を見直したため、一部商品の当期中の販売を見送ることといたしました。以上から、パチンコ機の販売台数は前期比12万台増の57万2000台、売上高1805億円(前期比35.5%増)、営業利益551億円(同39.6%増)となりました」
〔※当期パチンコ遊技機販売台数=57万2000台(前期比12万台増、〈26.5%増〉)、1シリーズあたりの平均販売数=57万2000台÷14シリーズ=4万857台〕

「(パチスロ関連事業において)当社グループでは、SANKYOブランドで3シリーズ、Bistyブランドで2シリーズと投入タイトルを絞り込んで営業を展開いたしました。主なものは、圧倒的な支持を得ているBistyブランドの『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズの最新作『新世紀エヴァンゲリオン~魂の軌跡~』(10年2月)の販売が好調に推移し、7万5000台という販売成績を収めました。この結果、当期のパチスロの販売台数は前期比2万9000台減の10万4000台となりましたが、市場規模が縮小する環境下において販売シェアは前期と同水準を維持する見通しとなりました」
〔※当期パチスロ遊技機販売台数=10万4000台(前期比2万9000台減、21.8%減)、1シリーズあたりの平均販売台数=10万4000台÷5シリーズ=2万800台〕

③㈱平和
【説明の部】
「パチンコ事業におきましては、『石原裕次郎 嵐を呼ぶ男』、『南国育ち』、『めぞん一刻』、『ルパン三世 徳川の秘宝を追え』等、当初販売計画を1シリーズ上回る計9シリーズを発売いたしましたが、販売計画の20万台に対し累計販売台数17万台、売上は508億2700万円(前年同期比62.9%増)となりました」
〔※当期パチンコ遊技機販売台数=17万台、1シリーズあたりの平均販売台数=17万台÷9シリーズ=1万8889台〕

「パチスロ機事業におきましては、『めぞん一刻~あなたに会えて、本当によかった~』、『島唄』、『元祖!大江戸花吹雪』等、当初販売計画どおりの計7機種を発売いたしました。しかしながら、当事業を取り巻く市場環境が依然として厳しく、当第4四半期において、市場の評価が一部の有力機種に集中し、販売台数が低調に推移したため販売計画8万500 台に対し累計販売台数4万4000台、売上高は117億1400万円(前年同期比27.7%減)となりました」
〔※当期パチスロ遊技機販売台数=4万4000台、1機種あたりの平均販売台数=4万4000台÷7機種=6286台〕

写真キャプション=「赤目四十八滝」の最大の見所でよくカレンダーなどに使われる「荷担滝」。気合が入りすぎて撮影には失敗した


④㈱藤商事
【データの部】
●パチンコ遊技機販売台数=15万6000台(前年同期比3万7000台減、19.6%減)
●パチスロ遊技機販売台数=1000台(同4000台減、75%減)
●合計遊技機販売台数=15万7000台(同4万2000台減、21.5%減)

●パチンコ遊技機機種別販売台数
「CRレーザーシャトル」(09年4月)=1万9000台
「CRサンダーバード 国際救助隊発進!」(09年5月)=1万台
「CR桃太郎侍 天に代わって鬼退治致す!」(09年7月)=2万8000台
「CR相川七瀬 時空の翼」(09年9月)=2万台
「CRダイ・ハート」(09年10月)=4000台
「CR新暴れん坊将軍 吉宗危機一髪!」(09年12月)=3万6000台
「CRアレ!キング」(10年1月)=7000台
「CR宇宙戦艦ヤマト3」(10年2月)=2万1000台
その他(前期販売機種)=7000台
〔※1機種あたりの平均販売台数=14万5000台÷8機種=1万8125台〕

●パチスロ遊技機機種別販売台数
「COBRA-THE SROT-」(09年5月)=800台
「パチスロ エイリアンVSプレデター」(09年10月)=300台
〔※1機種あたりの平均販売台数=1100台÷2機種=550台〕

⑤㈱ユニバーサルエンターテインメント
【説明の部】
「当期は、5月下旬に導入を開始し、4万台を超える販売を記録した『緑ドン』、そして11月に導入を開始し、3.5万台の売上を上げた『青ドン~花火の極~』で市場を牽引し、パチスロ市場全体の稼動を上昇させました。またその他にも『銀河英雄列伝』等の機種において、高い市場評価を頂くことが出来ました。しかしながら、第4四半期においては、大きな期待をもって市場投入した『バジリスク甲賀忍法帖』が営業方針の不手際もあり、当初見込んだ売上高をあげることが出来ませんでした。原因としては、『バジリスク甲賀忍法帖』の持つ、固定客を集客、育成すると言う出玉性能がホール様のご理解を得ることが出来なかった点にあります。また、これに続く『青ドン~花火の匠』の売上が計画を下回りました。これらの結果、10年3月期通期の売上はパチスロ機6タイトルを中心に販売台数8万台、ソフト交換台数2万台、計10万台となり、販売市場シェア約14%の実績となりました。前期の5.8万台(販売及び設置台数1.8万台、ソフト交換台数4万台)との比較では、大幅に販売台数を伸ばしております」
〔※1機種あたりの販売台数=10万台÷6機種=1万6667台〕

写真キャプション=茂った葉が落ちる前に、最後の生気を振り絞って独特の色合いを放出する


⑥タイヨーエレック㈱
【説明の部】
「パチンコ機につきましては、『CR八代亜紀 心の故郷 帰りませんか』(09年3月発売)を継続販売したほか、市場で好評を博した初代をさらに進化させた『CR機動新撰組 萌えよ剣 疾風怒濤編』(09年4月発売)、懐かしさ溢れる昭和劇場シリーズ第二弾『CRA八代亜紀 心の故郷 帰りませんかATX』(09年6月発売)、その高い完成度と壮大なストーリーが話題となったテレビアニメの傑作を忠実に再現した『CR BLOOD+』(09年9月発売)、業界最大級のドット表示と役物の多彩なアクションが際立つ『CRゴールドラッシュ』(09年12月発売)、親しみやすいキャラクターとともに百花繚乱に咲き誇る姫君たちが魅力の『CRひかる源氏』(10年1月発売)、日本史上に残る有名な題材をハイクオリティな美麗映像と壮大なストーリー・世界観で具現化した『CR真・本能寺の変~夢幻の如く~』(1年3月発売)の期初計画どおり6シリーズを販売いたしました」

「パチスロ機につきましては、タイヨーエレック×サミーコラボレーション新筐体第一弾として、大人気ゲームタイトルを具現化した『真・女神転生』(09年7月発売)、誰でも分かりやすく遊びやすいサミー社製パチスロ機『ベルサイユのバラ』(09年10月発売)、パチンコ機で先行して話題となったパチスロ機『BLOOD+』(10年1月発売)を販売しました。当初4シリーズの発売を予定しておりましたが、有力タイトル1シリーズの適合の遅れにより、1シリーズの発売を来期に持ち越しましたため3シリーズの販売となりました」

「以上の結果、当事業年度の販売台数は、パチンコ機は7万2295台(前年同期比2万7804台増、〈62.5%増〉)パチスロ機は1万1528台(前年同期比5260台増〈83.9%増〉となり、売上高は241億9000万円(前年同期比98億8300万円増〈69.1%増〉となりました)
(※パチンコ機1シリーズあたりの平均販売台数=7万2259台÷6シリーズ=1万2043 台、パチスロ機1シリーズあたりの平均販売台数=1万1528台÷3シリーズ=3843台)

⑦アビリット㈱(09年12月決算)
「パチンコ遊技機につきましては、企画・開発においてソフト・ハードの両面からクオリティの高い機種を市場投入するべく同業務に専念し、『CR鬼浜 走死走命編』等を含む合計3シリーズ5機種の販売を行いましたが、全体としては計画未達の機種が影響し、当初の計画を下回ることとなりました。その結果、通期販売台数は1万2019台、連結売上高は25億8500万円となりました」
(※パチンコ遊技機1シリーズあたりの平均販売台数=1万2019台÷3シリーズ=4006台)

「パチスロ遊技機につきましては、前連結会計年度からの継続販売機種『鬼浜爆走紅蓮隊 爆音烈士編』を含めた2機種の販売を行いましたが、下期に納品を予定しておりました当社の基軸となるパチスロ遊技機の型式取得がずれ込んだことや、その他の機種については営業戦略上、販売時期を次期へ移行したことにより、全体としては計画を下回って推移いたしました。その結果、通期販売台数は9576台、ユニット供給を含めた連結売上高は31億9500万円となりました」
(※パチスロ遊技機1シリーズあたりの平均販売台数=9576台÷2機種=4788台)

個人的な興味で、長々と決算報告書の抜書きをしてしまった。その結果、今回も超大作になろうとしている。そこで、そろそろ原稿の締めに入らなくてはならない。今回のテーマは、メーカーの遊技機販売台数が減ってきているということであった。その点に関し、上記の決算報告書から各メーカーの1シリーズあたりの販売台数を計算すると、以下のようになる。ただし、セガサミーホールディングス㈱に関しては、年間の投入シリーズ数の記載がなかったので、主要5シリーズでの平均となった。したがって、実際の数値はもっと下がるはずだ。

図表2

詳しくは”図表2”をクリック

これが09年4月から10年3月までの遊技機の状況である。確かにヒット機もあった。上記7社において、パチンコでは『新世紀エヴァンゲリオン~最後のシ者~』(SANKYO、Bistyブランド)=23万7000台、『KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL Ⅱ』(SANKYO)=11万9000台、『ぱちんこCR蒼天の拳』(サミー)=9万4000台、パチスロでは『新世紀エヴァンゲリオン~魂の軌跡~』(SANKYO、Bistyブランド)=7万5000台、『パチスロ交響詩篇エウレカセブン』(サミー)=5万6000台、『緑ドン』(ユニバーサルエンターテインメント)=4万台、『青ドン~花火の極~』(同)=3万5000台などが挙げられる。しかし全体的に見ると、パチンコが2万5000台、パチスロは1万2000台というラインが見えてきた。

写真キャプション=47番目の「 琵琶滝」近くにあった休憩所。ウォーキングをしてきた人たちにも疲れの表情が見られる


これは上場メーカーの平均で、メーカーとしては大手企業の数字である。個人的な感想で言えば、パチンコの落ち込みが激しく、パチスロは想像より健闘しているように思える。全メーカーを総体的に見れば、パチンコで1~2万台、パチスロで5000台が売れれば合格点と言えるような状況になっている。一方、ヒット機に関しても、“鉄板機種”で欲しがっているホールに不足なく導入できるには10万台が必要であると言われている。しかし、中古機流通システムの改変や生産地(中国)、さらに在庫リスク回避などの要因によって、“鉄板”と思えるような機種でも上限を5万台に抑えているケースも少なくない。そのため、遊技機の“需給バランス”が崩れ、それが遊技機市場の“縮小化”に拍車を掛けている面もある。

今回は09年4月から10年3月までの状況を見てきた。次は10年4月から9月までの中間決算でどのような変化があったのか。次回か次々回でそれも見ていきたいと思っている。しかし、今回の原稿書きで大分めげてしまった。永い原稿を書き上げてほっとしていたら、またこのブログでも原稿の“長大スパイラル”に巻き込まれてしまった。この原稿を書き始めたのが11月9日(火)で、今は11月26日(金)の18時55分。その間、パチンコ雑誌の原稿書きや飲み会、さらに年末用原稿の取材などがあった。最初に書いた文章は“遠い昔”のことのように思える。今回は原稿に合う写真がないので、11月21日(日)に行ってきた三重県名張市の「赤目四十八滝」の滝と紅葉で晩秋の日本の美を味わってもらい、永らく原稿をアップできなかった“罪滅ぼし”としたい。(佐渡屋太郎)

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