遊技租界 『佐渡屋太郎のパチンコ商売道日記』

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省エネ導入は助成金を求めるより節税対象が有効的【ナイトウ龍司-其の六拾九】

娘がくれた。バレンタインチョコ


今日は2月15日(月)、外は雨模様だ。昨日はバレンタインデーという事もあり、朝から中一の娘が台所でバタバタと手作りチョコレートを作っていた。

誰にあげても別にいいのだが、チョコレート好きな私としては、私の分はあるのかと・・・そこは気になっていた。

その様な中、昨日は久しぶりにホームページの更新を一日かけてやっていた。

今まで省エネ関連のページの詰めが出来ていなかった事が気になっていたが、情報量が多いのでなかなか纏(まと)まらないのが現実だった。

そのせいで後回しになってしまっていたのだが、先週、得意先廻りで営業している時に省エネの話をしていると、とても興味を持ってもらったので、次回来る時に資料をまとめてきて用意すると約束して来たので、丁度良いタイミングで省エネ関連の資料をまとめる機会になった。

最近はちょくちょくだが、ホールの方からも省エネ関連についてのお問い合わせが来るようになってきたのは事実だ。

営業先で話をしても、去年ほどの無関心さも少なくなってきている。

現に、私のお世話になっている。エネルギー診断士のT先生も、特に今は猫の手を借りたいほどの忙しさだと言っている。 全体的な傾向としては、省エネ対策についての実行度は、一般企業ではここ2ヶ月で3倍以上の成約件数になっていると言う。

T先生いわく、この省エネ関連の商材がこの時期に売れる理由が2つあるという。

一つ目は2009年省エネ法改正から1年が経ち、去年はみなし期間という事で、融通されている状態だったのが、今年からは本格的な使用状況報告書などの申請が始まるので、この書類をどう作ればいいのかと依頼が多いそうです。

その為に、使用状況の日時データーを管理する為のデマンド監視装置が売れていると言ってました。

売れ筋のデマンドモニタデマンド監視装置の中でも蓄積されているデーターをプリントアウトし、添付書類として経産省で申請書類として使用できるタイプの物が一番売れているそうです。

毎年、提出申請しなくてはならない書類でのデーターを毎日管理する事は大変なので、対象企業がこれを導入する気持ちはわかります。

2つ目は節税対策での導入だそうです。いきなり売れるのか?と言う話になりますが、これは環境税とは逆にメディアでもあまり大きく報じない。省エネ関連商材導入によって適応される減税措置です。

それは、省エネ商材の導入及び省エネを行う為に施された工事などが、色々な形で減税対象となると言う事でした。省エネを絡めた法人税の減税でいうと、例えば、改装工事などで建物を省エネ化する施しを行った場合。その行った法人の地方税などが40%~47%が特別償却扱いになるというのです。率は各都道府県において変わりますが、今まで設備投資をしても回収、償却期間と考えさせられていたものが、省エネ商材等の導入では、経理上、単年度償却出来ると言う事はとても大きいと思います。

この話から、今の時期、決算期の前倒しで省エネ設備導入などをすれば、かなりの節税効果があるだろうと思います。

開けてみると・・・既製品ではないか!!


この話は、パチンコ業界も同じで、省エネ商材を導入するチャンスは今かも知れないと言う事です。

あるホールの担当者の方は、助成金の話を期待しているといっていたが、エコ商品に対する助成金の話も、現実導入できる商材から考えると難しいような気がする

助成金とは聞こえがいいが、申請にも時間がかかりなかなか受けられないのが現実です。

しかし、別の話では最近、テレビでCO2削減・エコ・省エネはビジネスエコだと罵倒していた。

簡単に言えば、省エネビジネスはマネーゲームの道具にしか過ぎないという話で取り組んでも無駄という事だった。

確かに省エネビジネス・エコビジネスなどは環境保護でのタテマエ的な綺麗ごと言っているが、それだけでこの省エネ業界もここまで成り立ってはいなと思う。

だから、環境保全も大事だが、それを企業側がうまく省エネ化導入を行なえば、正解なのではと考える。

私がパチンコ業界でこの省エネを推奨する部分が2つあり、一つは金融関連ともう一つは業界活動の2つがホールにとっての今後のターニングポイントになりそうな気がしてならないのです。

まずは、現在パチンコ業界は、金融関連での処理が非常に難しい業界でもある。

例えば、融資を受ける事も制限される事が多い。なので銀行のプロパーはほとんどなく、最近ではホール店舗もリース会社のカップ契約などが進んで行われる。こう言う場合でもホール店舗はリース会社といきなりカップ契約を結ぶことは困難だが、ホール店舗が改装などの際に、省エネ商材を単一リース商品として契約することは、この省エネブームに乗ってリース会社も積極的に行っている。

この省エネ商材を単一リース商品として窓口を結んでからのカップ契約を進めて行く方法はリース会社の担当者からのアイデァだ。

担当者は言っていた。『ニーズのある商材で窓口を作っていただければ、お客様の融通を受け入れる準備が出来るのです。』との事。

また、融資とは逆の話で、納税もこの業界はとても特殊だと考える。

パチンコ店=脱税という、イメージを何十年も社会的にメディアを通じて植えつけられているが、実際は脱税を行っている所は別として、ほとんどが一般企業と変わらない経理処理だ。逆に中ではとんでもない納税金額を支払っているホールもある。

そう言った中でも、税務処理もこの省エネブームを利用したら、いいのではないかと私は思う。

パチンコホールの場合は、必ずと言っていいほど何年かに一度はイメージと設備の老朽化を一新する為に改装を行うが、この改装でも省エネ商材を取り入れるだけで特別償却などの減税措置を受ける事が出来ればメリットが大きいと思うのです。

しかも、その設備は無駄に導入するものではなく、節電などの相乗効果を産む物であれば、経費削減ともつながますのでとても効果的です。

電気代が10%削減という言葉に、『たいしたことないなぁ』とはじめは皆さん言われますが、電気使用料の月額使用料が50万の方でも年間60万経費削減できるのです。それが月額使用料が100万だと年間120万の経費削減につながれば、120万の金額は大きいと思うのです。結構、他の事にお金を回す事が可能になるのです。
もちろん、削減率が10%で終わる様な形はありませんが、最低でも25%強は削減できないともったいないですね。

でも実は、この10%や25%から算出された金額に重みがあるのです。それは完全な利益ということなのです。

売上で発生して得た金額ではなく、今まで当たり前に支払ってきていたお金が却って来るのですから、純粋に利益と考えた方がいいかもしれません。

また、省エネに取り組んでいくと言う事は、お金とは別の相乗効果は、やはり省エネ・エコを実践しているという企業イメージの向上です。

これからのパチンコ業界で大事だと思う事はパチンコ企業としてのブランドイメージの向上です。

この省エネ・エコ・CO2削減は取り組む事により、企業イメージが向上すると同時に社会的貢献も兼ね備えます

私の希望は、業界全体でこの省エネ・エコ・CO2削減活動に動けば、社会的にもとんでもない大きな良き結果がうまれるでしょう。税制も社会的な認識も良い方向に改善される気がします。

ですから、最近では私が販売している物の中で省エネ・エコ・CO2削減活動に該当する商品をホール様にご購入いただいた際は、どんどん、打ちに来て頂いているお客様に、『省エネ・エコ・CO2削減活動を積極的に取り組んでいます!』と宣伝してください。とお願いしています。

それを見て、はじめは『何、言ってんだか?』と打ちに来られたお客様に、どう思われようといいと思います。いずれ、社会的に省エネ・エコ・CO2削減活動をパチンコ業界が真面目に取り組んでいると認知される時が来れば、答えは出てくると考えています。

私も今週は省エネ関連での仕事が中心になりそうなので、新しい情報が入ればまた、お伝えしたいと思います。

最後に、冒頭のチョコレートは娘がくれたバレンタインチョコです。手作りチョコも貰いましたが、なぜ、既製品のチョコかと言うと、娘いわく失敗した時の保険に買っておいたそうです。

42才にもなって、チョコを貰ってはしゃぐ歳ではないですが、なぜか嬉しいナイトウ龍司でした。(ナイトウ龍司)


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| ナイトウ龍司-業界の眼 | 16:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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環境税の話が具体化してきた。【ナイトウ龍司-其の五拾八】

Yahoo!ニュースで取り上げられていた”環境税、来年4月導入検討…暫定税率廃止と同時”の記事


 今日は11月29日(日)、外はぐっと冷え込んだ気候だが空は快晴だ。

 今日はYahoo!ニュースの記事で”環境税、来年4月導入検討…暫定税率廃止と同時”との見出しがあった。

 興味深く読んでみると、やはりこの環境税導入に関しては反対する所も多くあるそうだ。

 環境税を調べてみると、2005年10月に環境省が公表した「環境税の具体案」によると、税率は炭素1tに対して2400円を想定。これをもとに計算すると電気の税率は1kWhあたり0.25円、ガソリンの税率は1リットルあたり1.52円となる。しかし、企業や一般消費者にとって増税になるため、景気との関係で導入時期などが問題になり、特に経済界からは環境税に反対する声が強くある。家庭の負担は、一世帯あたり年間約2,100円(月額約180円)と試算されている。税収は、全額を地球温暖化対策として、森林の整備・保全、自然エネルギー等普及促進、住宅・ビルの省エネ化などに用いる。また、一般財源として、地球温暖化対策を支援する税制優遇措置の財源にもあてるとしている。

 これは環境省が打ち出した『環境税の具体案』によるもので、具体的には来年4月からの導入を目指す地球温暖化対策税(環境税)の内容を固めている。

 ガソリンや軽油、石炭などあらゆる化石燃料を課税対象とし、税収規模は約2兆円を見込む。試算によると、環境税導入とガソリン税などの暫定税率廃止がセットで実施された場合、ガソリン1リットルあたり税負担が現在の55.84円から5円の引き下げとなるが、逆に1世帯あたりの家計負担は年1127円増えるという。環境省はこの案を政府税制調査会(会長・藤井裕久財務相)に提出する考えだが、産業界が導入に難色を示すなど曲折が予想されるとある。

 これに対して、鉄鋼業界が業界負担、年間400億円超として環境税の導入に反発、またガス協会長も環境税は拙速と反対の姿勢だ。

 環境税導入も、二酸化炭素(CO2)排出量の25%削減を目指すを前提としてとしてあるが、実際は財源確保のための増税といわざる得ないのかも知れない。

 この環境税が導入する事により、中小企業が負担する税金もまたばかにならない金額になってくるだろう。 いよいよ、省エネ地獄が訪れてきた感じがする。

 地球にやさしい!とかきれいごとを言ってるわりには、いざ実行されて行くと答えは”人に厳しい省エネ”に変貌して行きそうだ。

 現にこの日本の経済状況の中で、どれだけの人々が恩恵を受けれる省エネ商材を購入できるのだろう? まったく関係ない地デジの世界ですら、”テレビが変わる~”と言ってもう何年も伝えてアナログ放送がなくなると言っているのに、未だ対応テレビを購入する事やその周辺設備を整えれない人々が沢山いる日本なのに・・・無茶ではないかと考える。

 この環境税問題も個人レベルまで持ってくるというなら、企業関係に対してはもっと厳しく税収として押し寄せてくるように思われるのだが、現実は省エネ対策をしたくても金はなしと言うのが答えの様に思える。

 最近の日本の政治を見ていて不思議に感じれる事は、お金を持っている人、持っていない人の格差がはっきり出てきだしている中で、なぜお金を持っている人を規準にして政策を立てるのかがわからない。

 お金を持っている人が、省エネ商材を購入すれば優遇され、お金を持っていない人が省エネ商材をもちろん買えないのに増税させられる。

 矛盾している気がしてならない。

 不況になり、財源確保だと政府が言うなら、財源を支払う立場の国民を優遇させる処置を第一に行う事が必要ではないのか? 省エネでCO2削減の対処費用を国民にケツを拭かすやり方には問題があるように思える。

 国も助成金をちらつかせているが、助成金などという前に先にメーカーや販社にお金を渡しておけば良いのではないかと私は思う。 この環境税問題も近い現実になりそうだが、消費税の引き上げやなんだで、国の財源の餌になっていくのでは・・・そうなれば、本来の省エネ対策もかすんで行くのではないだろうか?(ナイトウ龍司)


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| ナイトウ龍司-業界の眼 | 12:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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省エネを考える.1。経費削減-電気。【ナイトウ龍司-其の三拾八】

大改装となった我が住むマンション。所々に省エネ資材が導入されている。


 今は4月5日(日)、話は唐突ですが、上記の写真は現在暮らしているマンションが10年ぶりの大改修となり、先月から取り掛かっています。マンションを足場で囲われ、外の天気も分からない生活がもう1ヶ月ほど経っていますが、なかなか出くわす事も少ない貴重な事なので、自分なり楽しんで写真を撮ってみました。

 実は今回、ブログのアップもままならない様になったのは、先月の中頃にデマンドモニタという商品を紹介されてから、省エネCO2削減などの問題を知り、今まで知らなかったことを短期間で学習することを必死になっていたからなのです。

 そのデマンドモニタとは簡略に言えば、電力の消費使用量をリアルタイムにPCで閲覧できるシステムなのです。

 ただし、このシステム自体は最新のシステムではないのですが、省エネ・環境保護やCO2削減など、最近はよく耳にすまが、我々の業界でも現実的に考えなければならない時まで、押し寄せてきているのが先月で分かってきたのです。そこで急遽、この問題を真剣に取り組む時期になったと決断したのが、今回の行動となったのです。

 今回は省エネルギーの中でも電気使用量の話になるのですが、この電気使用量こそ業界のパチンコ施設等に当てはまる重要な話になると思うのです。

写真キャプション=経済産業省 資源エネルギー丁のホームページ まず、省エネルギーの話になると日本には経済産業省 資源エネルギー丁と言う機関が省エネ法と言う法を制定しています。 その中で平成20年度省エネ法改定の概要として、企業全体でのエネルギー使用量の把握も含め、より事業者単位でのエネルギー管理を義務付けるようにと、省エネ法の改定で決定したのです。

 これにより、企業全体での年間の合計エネルギー使用量(平成21年4月~22年3月まで)を正確に把握し、1,500kl以上(政令公布時に正式決定)であればエネルギー使用状況届出書を平成22年度に管轄の経済産業局へ届け出なければならなくなりました。

 分かりやすく言えば、パチンコホール法人はこの法令により、1系列2,500台以上保有する事業者はエネルギー管理者まで置かなくてはならないほどの話になるという事になるのです。
大事なのは他業種と違うところは、パチンコ業界だけは1法人ではなく、1チェーン系列の総台数と言う見解です。)

 今は、台数により分別されていますが、今後の展開では消費電力削減を目標に少数店舗規模に対しても何らかの措置が行われるかも知れないとのことだそうです。(行政が絡めば・・・)

 この話などは財団法人 省エネルギーセンターと言う機関で分かりやすく紹介されていますが、驚くことに、その平成20年度優秀事例全国大会で㈱マルハンが『パチンコホール・チェーン店舗における省エネ対策』と言うレポートで省エネルギーセンター会長賞を受賞していたのです。

財団法人 省エネルギーセンターのホームページ


 これには私も正直すごいと、驚くしかなかった。 それは情報力を実行に移す速さが半端ではなかった事です。

 多分、マルハンはこの時期を予測して行動していたのかと思うと企業力が恐ろしくも感じます。

 ただ、この省エネ話は現状、遠い話ではなく、今の現時点で施工されているのが現実なのです。

 この省エネ法の流れで、今まで聞きなれなかったエネルギー診断士(国家資格)まで財団法人 省エネルギーセンターのホームページによって紹介しています。この資格も前での事業者は管理者まで置かなくてはならないということから、この資格管理者を要する事になるので今はこの資格を取りにいく人が多くなってきているそうです。(特に女性の方が多いそうです)

 省エネと言う言葉はもう以前から聞いてきますが、これほど現実的に処分を含めて、やってくるとは思っても見ませんでしたが、何事も現実になる時はこう言うものなんだろうと思います。

 最後に、私もこのテーマは大きいので、何回かに分けて取り組みたいと思います。

 まず、今回は省エネ法があり、省エネ法改定により、今年から来年にかけて何が起こるのかをお伝えしましたが、次回は省エネを実際に行うにはどうして行けば、具体的に実現していけるかを商材をまじえてご紹介できればと思います。(ナイトウ龍司)


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